コメント

 
コメント表示件数
平均評価:4.5 / 5 総投票数:6 

一般民間人の会社での立場、生活環境および財務状況など、全く理解できていない人間(または利益を被る特定企業に所属する人間)が発案したとしか思えないクソ政策。
まともに議論している有識者・行政担当者の頭の中は、空っぽか?
絶対に実施するな!!

by shinyaさん
2010/06/29 00:38投稿
平均評価:4.8 / 5 総投票数:12 

誘導尋問的なアンンケートはやめて

平均評価:4.5 / 5 総投票数:6 

・曖昧なメリット、明確な多数のデメリット。休日分散化を導入する必要性が一切感じられません。
 本気で、導入する意味があると考えている制度なんでしょうか?

by popokokoさん
2010/06/29 00:25投稿
平均評価:4.9 / 5 総投票数:10 

休暇取得の分散化について、多数の反対があることを理解していただきたいです。
国民はこんなことを望んではいません。
この結果を重く受け止めていただきたいと思います。デメリットばかりでメリットがあるようには思えません。

こんなことに時間を費やすのなら、他にもっと考えるべきことがあるはずです。
ここでの皆さんの思いが、反映されることを願います。

by マキコさん
2010/06/29 00:24投稿
平均評価:4 / 5 総投票数:5 

どの項目の結果を見ても、分散化に反対の人が多いことに安心しました。
仕事をしてなくてお金をもっている人が、連休中に混まなくて快適なだけですよ。
地方のイベントなんかは、短期間でぐっと稼ぎたいのに全国からの観光客が望めなくなると思います。かえって旅費が上がるのではないのでしょうか。
8月中ずっと旅費が高いように、5月中ずっと高いままになるのではないでしょうか?

普通に会社勤めをしている者からすれば、こんな発想自体がありえません。
よけいに休めなくなってしまう。

まさに誰得?

by runaさん
2010/06/29 00:21投稿
平均評価:5 / 5 総投票数:4 

分散化は、意味が無い
観光業は、プラスの事が有るよに成っているが、その観光業の人は、休日を取るのでしょか?
一カ月も日本の何処かが連続ならば、その間休みは取れないのでは、無いでしょうか?

東京都とそれ以外の地域の2区にして、経済活動に支障が出る事を確認する、社会実験をすれば良いのでは?

北海道の農業にとって五月下旬は、とても重要な時期です。そこに連休が来るのは、農家にとって家族サービスの機会が無くなるのでは無いでしょか?

平均評価:4.7 / 5 総投票数:9 

このようなアンケートを実施したということは、アンケート結果に基づいた正しい判断をされるのですよね。

連休の分散化は大多数の国民が反対していることをお分かりいただけたと思います。

結論を楽しみにしています。

by 佐野さん
2010/06/29 00:17投稿
平均評価:4.3 / 5 総投票数:4 

秋に連休を作ることについては賛成します。秋の行楽シーズンに連休があれば、旅行する気にもなりますし。
ただ、休日の地域分散については絶対反対です。
休日の分散化のアイデア自体が、公務員と観光業者の浅い考えでしかないと思います。
もう少し現実を見てみてはどうでしょうか?

by tokmashikoさん
2010/06/29 00:06投稿
平均評価:4.8 / 5 総投票数:5 

設問、提示データ、選択肢すべてにおいてレベルが低く、作成者の業務構築能力の低さに愕然とした。
しかし、アンケート自体をオープン型で行うことで、報道に取り上げられたことは評価できる。
アンケート実施の責務として、回答者が納得できる早期の報告を期待しています。

by かがわさん
2010/06/29 00:05投稿
平均評価:4.6 / 5 総投票数:5 

連休の旅行で渋滞にハマリ、イライラした人が考えたのですか?
だったら、分散化より、渋滞緩和の方法を考えればどうですか?

by nopioさん
2010/06/29 00:04投稿
17ページ目を表示中
1 |  2 |  3 |  4 |  5 |  6 |  7 |  8 |  9 |  10 |  11 |  12 |  13 |  14 |  15 |  16 |  17 |  18 |  19 |  20 |  21 |  22 |  23 |  24 |  25 |  26 |  27 |  28 |  29 |  30 |  31 |  32 |  33 |  34 |  35 |  36 |  37 |  38 |  39 |  40 |  41 |  42 |  43 |  44 |  45 |  46
 
 
 
 

通常ログイン(上)と
OpenIDによるログイン(右)
が可能です。